コロナに関する情報ーまとめ

新聞や会見、ネット上で得たコロナに関する情報をかいつまんで載せています。
上から福井県、国内、国外の順です。

世界の感染者数と県別の感染率

5/17の状況です。

感染者数

国内感染者数 844万1990人(+36,903)
国内死者数 30,129人(+39)
国内重症者数 127人(-7)
世界感染者数 5億2214万4155人
世界死者数 626万7417人

(※国内17日21時時点、世界は17日20時点)

ジョンズ・ポプキンズ大学のサイトはこちら

 

県別人口10万人あたりの感染率

発生取り下げは追いかけ切れないので加味していません。

直近1週間の感染者と人口10万人あたりの感染者数

※人口10万人当たりの新規感染者はステージ3が15人、ステージ4は25人が目安

下は福井県の指標を基にした感染状況。黒地に赤字は50人以上

コロナに関する情報など

<2022.5.17>


  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で438人、富山県で152人、岐阜県で309人、滋賀県で267人、京都府で420人の感染が確認されました。
  • 国内で新型コロナワクチンを3回接種した人は56%となりました。
  • 塩野義製薬は開発を進めているコロナワクチンについて、12歳から19歳に接種して有効性などを確認する臨床試験を始めたと発表しました。
  • 山口県阿武町が463世帯分の給付金4630万円を誤って1人に振り込み、返還を拒否されている問題について、16日に男性の代理人の弁護士が男性が警察の任意の事情聴取に応じたことを明らかにするとともに「本人はお金を所持しておらず現実的に返還は難しい」などと述べました。
  • 緊急事態宣言の期間中、東京都から時短命令を受けた飲食店が命令は不当だとして都に賠償を求めていた裁判で、東京地方裁判所は「命令を出す必要があったとは認められず違法だ」とする判決を言い渡しました。一方で都に過失があったとまではいえないとして賠償を求める訴えは退けました。

  • 北朝鮮で先月下旬から15日までに発熱の症状が確認された人が累計で120万人を超えました。金正恩総書記は、医薬品が円滑に供給されていないとして強い危機感を示しました。医療体制がぜい弱と言われる上、国際社会からのワクチンの提供を受け入れていない中で、さらなる感染拡大が懸念されています。

<2022.5.16>

  • 今日、新たに355人の感染を確認⇒詳細はこちら
    ・県内各地で4回目のワクチン接種の準備が進んでいます。福井市は6/1から実施の方向で準備中です。

  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で562人、富山県で238人、岐阜県で427人、滋賀県で285人、京都府で901人の感染が確認されました。
  • コロナワクチン接種で、3回目用に配布された米モデルナ製ワクチンの廃棄が各地で相次いでいます。全体的に接種率が低調なのに加え、ファイザー製に比べて接種希望者が少ないことが影響し、使用期限切れを迎えているためです。

  • 台湾当局は、16日から65歳以上の人などを対象に4回目のワクチン接種を始めると発表しました。台湾では先月からオミクロン株の感染が急拡大し、12日からは3日連続で6万人を超えています。
  • コロナの感染が爆発的に広がる北朝鮮で15日、全国で新たに29万6100人超の新規発熱者が確認されました。当局は12日から全国の市、郡などを地域ごとに完全に封鎖。全住民に対し集中的な検診を実施しています。

<2022.5.15>


  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で356人、富山県で499人、岐阜県で538人、滋賀県で347人、京都府で884人の感染が確認されました。
  • コロナワクチンを3回ともモデルナで接種した人は、感染を防ぐ抗体の値が3回目の接種の前後でおよそ18倍に上昇したとする分析結果を国の研究班が公表しました。3回目をファイザーに切り替えた場合と統計学的な差は認められなかったとしています。
  • コロナに感染労災と認められたのは昨年度、1万9000件余りで前の年度のおよそ4倍に増えたことがわかりました。この中には感染後の「後遺症」で労災認定されたケースも含まれていて、厚生労働省は「後遺症」の症状が続く場合は労災を申請してほしいとしています。
  • 、島根県の丸山達也知事は、感染が拡大している「沖縄の問題をちゃんと処理してからの話」と違和感を示しました。

  • 北朝鮮は14日、13日の一日でコロナの新規感染者が17万人以上に発熱の症状が確認され、21人が死亡したと明らかにしました。金正恩総書記は「建国以来の大動乱」だとして強い危機感を示しました。

<2022.5.14>


  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で527人、富山県で235人、岐阜県で610人、滋賀県で5410人、京都府で907人の感染が確認されました。
  • 感染症の流行といった緊急時に、ワクチンや治療薬を「緊急承認」できる制度を新たに設けるとした法律が、13日の参議院本会議で、全会一致で可決・成立しました。
  • オミクロン株のうち、南アフリカで置き換わりが進んでいる2種類の変異ウイルスへの感染が国内の検疫で初めて確認されたことを受け、後藤厚生労働大臣は、諸外国の状況や知見を収集するとともに、検疫などでの監視を継続する考えを示しました。
  • 沖縄県でコロナの感染が拡大していることを受け、後藤厚生労働大臣は、国と自治体の連絡調整にあたる「リエゾンチーム」を、13日から沖縄県庁に再び派遣することを明らかにしました。
  • コロナワクチンについて、厚生労働省は脳性まひの11歳の児童が接種後に死亡していたと公表しました。接種後に11歳以下の子どもの死亡が確認されたのは初めて。接種との関連は現時点で評価できないとしています。

  • 北京当局は人の移動を極力減らすため市民に対し、13日から3日間、自宅で過ごすよう呼びかけるなど、対策を一段と強化しています。
  • コロナの感染者を初めて確認したと発表した北朝鮮で、先月下旬以降、発熱の症状があった人が全土で35万人余りに上り、これまでに18万人以上が隔離されたり治療を受けたりしていると明らかにしました。

<2022.5.13>


  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で576人、富山県で240人、岐阜県で629人、滋賀県で522人、京都府で936人の感染が確認されました。
  • 国内のコロナによる死者が30,012人と、3万人を超えました。
  • 東京都でオミクロン株の「BA.1」と「BA.2」が組み合わさった「組み換え体」のウイルスが6件確認されました。都内で「組み換え体」が見つかるのは初めてです。
  • 厚生労働省はオミクロン株の新たな系統「BA.4」と「BA.5」の感染者が、空港の検疫で初めて確認されたと発表しました。BA.4は南アフリカに滞在歴のある50代の男性で、BA.5は60代の男性2人で、それぞれザンビアとスペインに滞在歴がありました。
  • コロナ対策でのマスクの着用について、岸田総理大臣は「いまの段階で緩和するのは現実的ではない」と述べる一方、屋外で人との間隔が十分取れる場合には外してもかまわないという認識を示しました。
  • マスクの着用について松野官房長官は、基本的な感染予防策として重要だという認識を示す一方、熱中症のリスクが高くなるとして、屋外で十分な距離が取れる場合は外すことを推奨していると説明しました。
  • ワクチン接種を担当する松野官房長官は全国知事会に対し、若い世代への接種を加速させるため、各都道府県の大規模接種会場などで企業単位の接種を行うよう協力を要請しました。
  • コロナの水際対策をめぐって、観光業界の関係者が国土交通省に対し、外国人観光客の受け入れを早期に再開するよう要望しました。
  • 富山大学などの研究グループは、去年コロナ患者の血液をもとに特に感染を防ぐ力が強い「スーパー中和抗体」を人工的につくることに成功しました。ウイルスがヒトの体の中で細胞に結合するのを妨げる働きがあります。

  • 北朝鮮は12日、首都平壌でコロナの感染者が確認されたとして「最大非常防疫態勢」に移行することを決めたと発表しました。北朝鮮が国内での新型コロナの感染確認を明らかにしたのは初めてです。
  • コロナがワクチン接種などで流行の拡大は制御されつつある一方、今年はコロナ以外の感染症の流行が世界各地で次々と報告されています。シンガポールやブラジルではデング熱が、イスラエルでは30年ぶりとなるポリオ(小児まひ)の感染者が発生しました。オーストラリアでは日本脳炎の初の流行が発生、ケニアでも1995年以来の黄熱の流行が拡大中です。感染症対策の遅れで顕著なのが小児へのワクチン接種です。

<2022.5.12>

  • 今日、新たに336人の感染を確認⇒詳細はこちら
  • あわら市の市民病院で有効期限切れのワクチンが70人に接種されました。今のところ体調に影響が出ている人はいません。あわら市は期限が切れていても効果は見込まれるとしています。

  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で625人、富山県で310人、岐阜県で612人、滋賀県で355人、京都府で1061人の感染が確認されました。
  • 昨日、宮崎県と沖縄県で1日辺りの新規感染者が過去最多を更新しました。
  • 全国知事会の平井会長は山際担当大臣に対し、地方自治体の意見を今後の対策に反映させるよう要請しました。また、屋外でのマスクの着用について新たなルールを示すべきだと提案しました。
  • 厚生労働省によると、全国でコロナのPCR検査と抗原検査を受けた人は連休の間の平日となった今月6日は21万5284人で、連休前の先月25日と比べておよそ1.7倍、連休明けの9日は14万4463人で、およそ1.2倍に増えています。
  • 新型コロナ対策を検証する政府の有識者会議の初会合が開かれ、山際担当大臣は、会議での議論を踏まえコロナ対策を見直していく考えを示しました。

  • WHO=世界保健機関のテドロス事務局長が、中国が続けている「ゼロコロナ」政策は「持続可能とは思えない」と述べたことについて、中国外務省の報道官は、政策の正当性を強調して「無責任な言論を発信しないよう望む」と述べ、否定する言動をけん制しました。また国連が中国国内のSNS上に設けている公式アカウントで、一部の内容が他人に共有できないよう制限されています。

<2022.5.11>


  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で235人、富山県で178人、岐阜県で824人、滋賀県で452人、京都府で835人の感染が確認されました。
  • 昨日、高知県で一日当たりの新規感染者数が過去最多を更新しました。
  • 政府はコロナの水際対策に関し、入国者数の上限を現行の1日1万人から2万人に緩和する検討に入りました。感染状況を見極めた上で正式決定し、6月中にも実施する方針です。
  • 昨年度の1年間に2人以上の世帯が消費に使った金額は前の年度を1.6%上回り、4年ぶりに増加しました。ただ、コロナ前の水準よりは依然として低い状況となっています。
  • 厚生労働省は、コロナの抗原検査キットについて、精度が不確かな「研究用」と称する製品の販売自粛を薬局などに要請するよう、自治体に文書で通知しました。
  • 東京都医師会は10日、ポストコロナに向けて、段階的に感染対策を解除していくことを提案しました。夏に向けて熱中症のリスクもあると指摘し、ソーシャルディスタンスを保てる屋外では、マスクをはずすよう求めました。

<2022.5.10>


  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で521人、富山県で111人、岐阜県で410人、滋賀県で293人、京都府で546人の感染が認されました。
  • 国内でコロナワクチンを3回接種した人は54.4%となりました。
  • 今年の大型連休に都道府県をまたぐ人の移動は、去年の大型連休より3割増え、コロナの感染拡大前の82%にまで戻ったことがわかりました。
  • コロナの不活化ワクチン開発を進めているKMバイオロジクスは、4月30日から最終治験を開始したと発表しました。

  • コロナの感染拡大への警戒が強まる北京で、地元当局が新たに日系企業も多い市内中心部を対象に在宅勤務の徹底を求めるなど対策を一層強化しています。

<2022.5.9>


  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で597人、富山県で218人、岐阜県で420人、滋賀県で459人、京都府で1167人の感染が認されました。
  • 昨日、香川県で1日辺りの新規感染者数が過去最多を更新しました。
  • コロナの水際対策について、松野官房長官は今後の国内外の感染状況などを見極めながら具体的な対応を検討していく考えを示しました。

<2022.5.8>


  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で272人、富山県で184人、岐阜県で766人、滋賀県で345人、京都府で884人の感染が認されました。
  • 政府は日本を訪れる外国人観光客の受け入れについて、来月以降段階的に再開することを検討しています。大型連休明けの国内外の感染状況も慎重に見極めたうえで、最終的な対応を判断する方針です。

  • イギリス各地で行われた地方選挙で、与党・保守党は、コロナ規制中に首相官邸でパーティーが開かれていた問題などから、多くの議席を失いました。ジョンソン首相は、厳しい結果だと認める一方、今後も政権を担う意欲を示しました。
  • スリランカで物価の上昇やコロナの感染拡大で観光客が激減するなどして、経済が危機的な状況に陥っています。燃料不足で長時間の停電が続いたり、医薬品が不足したりするなど市民生活に大きな混乱が出て、政府が再び全土に非常事態宣言を出すなど混乱が深まっています。

<2022.5.7>

  • 今日、新たに235人の感染を確認⇒詳細はこちら
  • 福井フェニックスまつりが3年ぶりに開催の方針です。感染対策を取った上で花火大会など主な行事の実施を目指すことになりました。

  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で231人、富山県で65人、岐阜県で355人、滋賀県で129人、京都府で463人の感染が認されました。
  • 政府はコロナの水際対策について、現在認められていない観光目的での外国人の入国を、早ければ今月にも少人数のツアーに限り認める方向で検討していることがわかりました。

  • 界保健機関(WHO)は5日、コロナのパンデミックの影響で、2020~21年の2年間で1490万人が死亡したとする推計を発表しました。間接的な影響も含まれており、同期間のコロナによる死者数の3倍近くに上回りました。
  • 上海は6日、ロックダウンが本格的に始まって40日目を迎えました。感染者はピーク時と比較すると約6分の1に減るも外出制限は解消されず、市民生活や経済活動が正常化するめどは立っていません。

<2022.5.6>


  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で231人、富山県で61人、岐阜県で249人、滋賀県で116人、京都府で342人の感染が認されました。
  • 財務省の公表資料によると、コロナウイルスが国内で初めて確認された2020年1月以降、ワクチンやコロナ病床の確保など医療提供体制強化に少なくとも16兆円の国費が投入されてきました。ただ、16兆円に積算されていない交付金が病床維持の補助事業などに充てられている事例が複数確認され、総額はさらに膨らむ見込みです。
  • 「大幸薬品」は、ウイルスなどを除去する効果があるとした「クレベリン」の広告表示をめぐり消費者庁から「合理的な根拠が認められない」と指摘を受けていた事について、この主張を全面的に受け入れ、景品表示法に違反していたことを認めました。

  • モデルナは4日、2022年1~3月期決算が売上高が前年同期の3.1倍となる60億6600万ドル(約7800億円)と、最終利益は3倍の36億5700万ドル(約4700億円)だでした。主力のコロナワクチンの売り上げを拡大し、大幅な増収増益となりました。

<2022.5.5>


  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で493人、富山県で133人、岐阜県で209人、滋賀県で263人、京都府で620人の感染が認されました。
  • 塩野義製薬が開発中のコロナの飲み薬について、厚生労働省に製造販売の承認申請から2カ月以上が経ちました。厚労省は審査に慎重な姿勢を示し、承認に至っていません。今国会では、緊急時に医薬品の迅速な実用化を目指す「緊急承認制度」を盛り込んだ関連法案を審議中で、この新制度を活用する案が浮上しています。

  • 中国上海で3日、一日の感染者数が5000人を下回りました。5000人を下回るのはことし3月末以来も、状況は依然厳しいとして外出制限を続けています。

<2022.5.4>


  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で164人、富山県103人、岐阜県で478人、滋賀県で245人、京都府で746人の感染が認されました。

  • 台湾当局はオミクロン株の潜伏期間が短いこと等を考慮し、今月9日以降、海外から到着する人の隔離期間を10日間から7日間に短縮することを決めました。

<2022.5.3>


  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で254人、富山県95人、岐阜県で234人、滋賀県で144人、京都府で379人の感染が認されました。
  • 国内でコロナワクチンを3回接種した人は、全人口の53.1%となりました。
  • 先月、アメリカから羽田空港に到着した男性が、新型コロナの2種類のオミクロン株が組み合わさった「XE」と呼ばれる変異ウイルスに感染していたことが分かりました。「XE」への感染が国内で確認されたのは2人目です。
  • オミクロン株に、これまで見られなかった変異が加わったウイルスを国内で初めて検出したと東京医科歯科大学のグループが発表しました。新たな変異は去年夏に広がったデルタ株で変異が見られた場所にみられるということで、感染力が高まっているかどうかなど、詳しく調べるとしています。

  • コロナの水際対策の緩和を進めるニュージーランドは、2日からワクチン接種などを条件におよそ2年ぶりに日本などからの観光客や留学生の受け入れを再開しました。

<2022.5.2>


  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で143人、富山県74人、岐阜県で332人、滋賀県で211人、京都府で417人の感染が認されました。
  • 栃木県は1日、県内に住む10歳未満の女児がコロナに感染し、4月29日死亡したと発表しました。女の子は軽症で自宅療養していましたが容体が急変。救急搬送されましたが感染による「急性脳症」で死亡したということです。基礎疾患などはなかったとの事です。

  • 北京では1日から今月4日までの連休中、市内全ての飲食店で店内での飲食が禁止されました。一部の娯楽施設お営業を取りやめるなど、感染拡大への警戒が続いています。

<2022.5.1>


  • 福井県の隣接県では昨日、石川県で328人、富山県68人、岐阜県で313人、滋賀県で236人、京都府で426人の感染が認されました。
  • コロナに感染した人は今年3月の時点で全体の4.3%とみられることが国立感染症研究所などが5つの都府県で行った抗体の保有率を調べた結果の分析で分かりました。感染者の割合は東京都や大阪府で高かったということです。
  • 沖縄県内で、コロナ感染者の増加に比例して4月中旬から救急外来の受診者が急増しています。多くは軽い症状で、中にはPCR検査だけを希望する人も。医療現場は職員の感染や濃厚接触で欠勤者が増えており、人員不足に陥っています。

  • 中国・北京市の当局は、今月1日から4日までの連休中、市内全ての飲食店を対象に店内での飲食を禁止し、外食を認めない新たな対策を発表しました。首都での感染拡大に神経をとがらせているとみられますが、飲食業界にとっては大きな打撃となります。

2022年4月の情報はこちら

2022年3月の情報はこちら

2021年6月の情報はこちら

2021年5月の情報はこちら

2021年4月の情報はこちら

2021年3月の情報はこちら

2021年2月の情報はこちら

2021年1月の情報はこちら

2020年12月の情報はこちら

2020年11月の情報はこちら

2020年10月の情報はこちら

2020年9月の情報はこちら

2020年8月の情報はこちら

2020年7月の情報はこちら

2020年6月の情報はこちら

2020年5月の情報はこちら

2020年4月分の情報はこちら

 

情報は出来るだけ正確に載せる様にしておりますが、人数が増えてきたため管理が行きとどかない面があるかもしれません。ご了承ください。
間違いを指摘して下さった方々、励ましのお声を下さった方々、ご連絡ありがとうございます!余裕がなくてお返事出来なくて申し訳ありませんが、全て目を通しております。
今後も皆様の意見は出来るだけ迅速に取り入れて修正して参りますので、よろしくお願いします。

 

新型コロナウイルス-福井県内まとめ福井県内の新型コロナウイルスのまとめページです。 症状がない人でも受けられる無料検査を実施中 期間:1/4~5/29 ...